日本生命の採用職種
スポンサードリンク
日本生命が採用する新卒者の職種は総合職、一般職の他、営業部長候補生、法人営業総合職、法人職域ファイナンシャルコーディネーター、ニッセイトータルパートナーと様々です。それぞれの職種によって選考は個別実施となるため、各職種別のホームページでスケジュールをチェックする必要があります。一般職や総合職で日本生命への採用を希望する場合は、まず各職種のセミナー情報を調べて足を運び、どのような会社なのかどんな仕事をしているのかをよく見極めておくことが大切です。このセミナーでは会社説明の他筆記試験の受験もあり、選考会への申込みはホームページからエントリーできます。その他の職種についてもそれぞれのホームページに掲載されているので、日本生命で採用されたい職種を選んだら、選考会に向けてスケジュールなどもしっかりとチェックしておきましょう。中途採用で日本生命が採用する職種は、GLAD、ニッセイトータルパートナー、サービスコーディネーター、サービスサポートスタッフの他、加入者の病歴などをチェックする医務職員などがあります。新卒・中途などの正社員の他、派遣社員も数多く採用されています。
日本生命採用者の年収や給料
大手の生保会社としてかなりの業績を上げている日本生命に採用されている人たちのお給料や年収って一体いくらぐらいでしょう?職種による違いはあっても大手の生保業界、かなりの年収は期待できるようです。ネットの情報を見ていると、大卒で入社10年目の総合職の社員なら平均年収が1,000万円を超えるとか。出世コースに乗ると8年で1,000万円を超える人もいるようですが、その分かなりのハードワークが強いられてくるようです。支社によってノルマに対する厳しさに違いがあるのかどうかは分かりませんが、契約を取れないといつまでも帰れない日々が続き、精神的にかなりのダメージを受ける人も中にはいるそうです。しかし、生保レディとして活躍する女性も契約さえ取ることができればかなり給料はアップするとか。日本生命に採用され期待通りの働きができていると評価されれば、満足のいく年収をいただけるようですね。不動産分野でも意欲的に事業展開している日本生命。採用されて実力を発揮できれば、高額所得者も夢じゃありませんね。
日本生命に採用された野球部員
本社ビルが大阪にあり大阪に本拠地を置く日生の硬式野球部は、4年生大学を卒業していることが日本生命に採用されるための条件だそうです。日本生命に採用されて野球部で活躍し、プロに進み現在も活躍している選手は、中本茂樹投手や新谷博投手、大島光一内野手、仁志敏久内野手、福留孝介外野手、下山真二外野手、佐藤充投手、渡辺亮投手、下敷領悠太投手です。西日本を代表するチームとして、他にも多くのプロ野球選手を輩出してきた伝統の部ですが、日本生命で採用され入社後活躍した選手の中には、バルセロナオリンピックの日本代表選手として出場し胴メダルを獲得、バルセロナでも代表選手として出場し銀メダルを獲得、シドニーオリンピックでも代表入りをした現監督の杉浦正則さんもいます。数度にわたりプロ入りの誘いがあったものの、アマチュアとしての野球人生を貫いた人で、部員たちからも厚い信頼を寄せられているようです。
本日の最新ニュース
おみくじは 末吉
ラッキーカラーは 珊瑚色
ラッキーな場所は 住宅展示場
最後に更新したのは 2008/11/21/ 21:06:53 です。